誤解を恐れず言えば、
日本人は結果としてお金にならなくても、
商談を進めるうえで、当然の作業として、
相手に提出する見積書や業務計画書などを
せっせと作成しますよね。
けれども、ミャンマービジネスでは
「お金にならないかもしれない書類」の
作成にいい顔はしません。
日本人だって心のなかでは同様に感じている
けれど、表には出しません。
日本の商習慣とは異なる感覚を持つ
こうした人々を相手にビジネスを
進めるには?...
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| 『ミャンマーに学ぶ 海外ビジネス40のルール』 深山沙衣子著(合同フォレスト) |


