2016年6月13日月曜日

ビジネスは対面が基本。メールや電話のみでは信用されない

日本はインターネットや電話サービスが発達していて、
ビジネスシーンのみならず銀行サービス、
ショッピングなど、直接お金に関わる取引も、
相手の顔を見ずに容易にすすめることができます。

しかし、インターネットや電話の環境が
整っていない国では、回線状況が不安定で、
ビジネス上の通信手段としてアテになりません。

また、社会全体に出まわるお金が少ない国では、
銀行でお金をかりることが極めてむつかしい状況なので、
個人や企業間でお金のトラブルはつきものです。

ですから、お金の絡む取引では、
相手の顔を見ないで進行することは非常に危険です。

取引相手と信頼できる関係を築きたいなら、
メールや電話だけのやり取りをあらためましょう。

なんといっても、対面での交渉が
もっとも効果的なビジネスの進め方です。


もっと詳しく知りたい方はこちら→





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